応援の声

  • 福島県クリエイティブディレクター
    総合アドバイザー箭内 道彦 氏
    福島県クリエイティブディレクター
    ひとりでも多くの人を
    幸せに、笑顔に

    ただただ美味しくて、汁と漬物に箸を付けることも忘れ、ごはんだけで一膳いただいてしまいました。
    これから「福、笑い」が、ひとりでも多くの人を幸せに、笑顔にしますように。

  • 「福、笑い」アドバイザー
    アートディレクター寄藤 文平 氏
    有限会社文平銀座 代表取締役
    お米みたいな色の味がします

    試食会でいただいた「福、笑い」の味と食感は、色でいうならやわらかい白、しっかりした実体のある、淡く光が透けてくるような白でした。
    あ、そうか。これはお米の色だ、と思いました。
    もしも「福、笑い」がどんな味かと聞かれたら、僕は「お米みたいな色の味がします」と答えたいと思います。
    多くの方々にこのおいしさが届きますように。

  • 「福、笑い」アドバイザー
    お米マイスター 澁谷 梨絵 氏
    株式会社シブヤ 代表取締役
    幾重にも重なる感動

    「福、笑い」は、幾重にも重なる感動があります。
    まず、芳醇な香り。
    そして、ふっくらと粒感のある美しい外観。
    口にした際の軟らかく優しい甘みともっちりとした弾力のある粘り。
    冷めてからも瑞々しさが続き、お米を食べる楽しさが何重にも広がります。
    お米が五感で楽しむものであると改めて感じました。
    ぜひ多くの方にこの感動を楽しんでいただきたいと思いました。

  • 「福、笑い」アドバイザー
    お米マイスター 小久保 一郎 氏
    有限会社こくぼ 取締役
    ご飯のフルコースが楽しめる、
    今までになかったお米

    「福、笑い」はまず香りを楽しんでください。
    炊き上がった時の鍋のフタを開けた瞬間の立ちのぼる湯気と食欲をそそる香り。
    食べる時に鼻から抜ける食欲をそそる香り。
    食べた時の口内に残る上品な旨味。
    程良い甘み、いつまでも続くしっとり感。
    ご飯を食べたと思える満足感。
    ご飯とおかずの口内調味に最適なお米「福、笑い」。
    ご飯だけで食べ、おかずと一緒に食べ、食事の〆でお漬物と食べる。
    ご飯のフルコースが楽しめる、今までの品種にはなかった新たなお米が「福、笑い」です。

  • 「福、笑い」アドバイザー
    料理人野﨑 洋光 氏
    分とく山 総料理長
    口福が続く米

    稲が育つは神(生産者)の知恵、美味しい米を食べる選択は人の知恵。
    また来る秋に、より一層の多幸を念じ、心から笑える幸せが福笑い。
    再びめぐる口福が続く米「福、笑い」を、福島の大地より皆さまにお届けします。

  • 「福、笑い」アドバイザー
    流通関係者正田 峰仁 氏
    株式会社髙島屋MD本部
    研鑽を積んだ
    生産者の長年の努力

    福島を代表するに相応しい新たなお米だと思います。
    炊き上げてから漂う馥郁(ふくいく)とした香りは、ほかのお米ではなかなか感じられない「福、笑い」ならではの魅力のひとつです。
    粒感と旨味のバランスも優れており、研鑽を積んだ生産者の方々の長年の努力がうかがえます。
    福島県にとどまらず、日本のお米といえば「福、笑い」となることを期待しているとともに、その一助となれることを嬉しく思います。

  • 「福、笑い」アドバイザー
    ブランドコンサルタント高橋 俊宏 氏
    株式会社ディスカバー・ジャパン 代表取締役
    見てほっこり、
    食べて幸せを感じる

    「福、笑い」、そのネーミングとデザインが素晴らしいと思いました。
    試食をして思わず笑みが。
    分とく山の野﨑さんが土鍋で炊いたお米は完璧。
    粒が一つひとつ立ち、味わいがしっかりと伝わってくる。
    噛むたびに笑みがこぼれ、まさに福笑いを実感いたしました。
    見てほっこり、食べて幸せを感じるお米は唯一無二だと思います。
    Discover Japanを通じて、早くたくさんの方に福島の「福」を届けたい、そんな気持ちになりました。

  • 「福、笑い」アドバイザー
    ブランドコンサルタント横田 純子 氏
    特定非営利法人素材広場 理事長
    柔らかいものが好きな
    現代人にピッタリ

    「福、笑い」は美味しいお米と自信をもっておすすめできます。
    ふんわりした食感、少し噛んだだけで分かるお米の旨味。
    柔らかいものが好きな現代人にピッタリなのではないでしょうか。
    栽培した農家さんからは「今年の風でも倒れなかった育てやすい米。そして美味しい」と評価をいただきました。
    作り手がもっと増えれば福島の米は「福、笑い」だという日も来ると思います。
    ふくしまから「福、笑い」に。 

  • キャスター唐橋 ユミ 氏
    冷めてからも
    際立ったねばりと瑞々しさ

    お披露目会で目にしたのは、箸をつける前にじっくりと鼻で味わいお米の濃く甘いかおりに皆さんが思わず見せる甘美な表情でした。
    私は前日に宿でいただきましたが、噛み締めるほど旨味を感じるので、ひとくち、もうひとくちとおかわりをし、夜食に塩むすびまで。
    冷めてからも際立ったねばりと瑞々しさにひとり笑みがこぼれました。
    福島の大地からたくさんの方が笑顔になれるお福分けができますように願っております。